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            <title>すごろく玩具の弾正</title>
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            <description></description>
            <subject>72</subject>
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            <dc:creator>すごろく玩具の弾正</dc:creator>
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                    <title>「ゲシェンク」</title>
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                    <description>トーステン・ギムラー作。　３〜７人。　２０分程度。　８歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。

手番が来たら、場に出ているマイナス点のカードを引き取らなければならなくなります。
イヤなら、チップを…</description>
                    <content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/15" target="_blank"><img src="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/data/sugoroku-danjou/product/20160428_81ee70.jpg" width="250" border="0" alt="「ゲシェンク」" hspace="5" align="left"/></a>トーステン・ギムラー作。　３〜７人。　２０分程度。　８歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。<br />
<br />
手番が来たら、場に出ているマイナス点のカードを引き取らなければならなくなります。<br />
イヤなら、チップを１枚上にのせて、次の人にゆずります。<br />
もちろん、手元にチップがなければイヤでも引き取らなければなりません。<br />
しかし、手元に集めたカードがうまく続き番号になっていれば、間にはさまるカードの分だけ失点をへらすことが出来ます。<br />
カードを引き取るのであれば、その上にのせられたチップはすべてもらうことが出来ます。<br />
チップさえあれば、次からまた、要らないカードを次の人にプレゼントすることが出来るのです。<br />
一見むずかしそうですが、軽く何回も遊べるタイプの面白いゲームです。<br />
<br />
２００４年ドイツ年間ゲーム大賞にノミネートされた、人気の高い名作カードゲームです。</p>]]></content:encoded>
                    <dc:subject>初級ゲーム</dc:subject>
                    <dc:creator>すごろく玩具の弾正</dc:creator>
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                    <title>「ワードバスケット」</title>
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                    <description>小林俊雄作。　２〜８人。　１０分程度。　１０歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。

とても簡単なしりとりゲームです。
しかし言うは易し、ただのしりとりゲームではありません。
場に出ているカード…</description>
                    <content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/11" target="_blank"><img src="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/data/sugoroku-danjou/product/20160427_32286d.jpg" width="250" border="0" alt="「ワードバスケット」" hspace="5" align="left"/></a>小林俊雄作。　２〜８人。　１０分程度。　１０歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。<br />
<br />
とても簡単なしりとりゲームです。<br />
しかし言うは易し、ただのしりとりゲームではありません。<br />
場に出ているカードの文字を「あたま」として、手札のいずれかのカードを「おしり」とし、ちゃんとつながる「ことば（単語）」を考えなければならないのです。<br />
しかも、場合によっては文字数制限まで出て来ます。<br />
ある程度のボギャブラリがなければ、だんだん追い詰められてパスせざるを得なくなってしまいます。<br />
また、プレイヤーの個性やボギャブラリ差によっては、すぐに手詰まりを起こしてしまうかも知れませんので、ある意味ガチンコ勝負向きのゲームとも言えます。<br />
<br />
２００２年に製作された、人気の高いカードゲームです。</p>]]></content:encoded>
                    <dc:subject>中級ゲーム</dc:subject>
                    <dc:creator>すごろく玩具の弾正</dc:creator>
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                    <title>「ハゲタカのえじき」</title>
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                    <description>アレックス・ランドルフ作。　２〜６人。　２０分程度。　８歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。

１から１５までの数字が書かれたカードを、それぞれ１セットずつ持ち、毎回、場に出される得点カードを奪い…</description>
                    <content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/3" target="_blank"><img src="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/data/sugoroku-danjou/product/20160424_eb3818.jpg" width="250" border="0" alt="「ハゲタカのえじき」" hspace="5" align="left"/></a>アレックス・ランドルフ作。　２〜６人。　２０分程度。　８歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。<br />
<br />
１から１５までの数字が書かれたカードを、それぞれ１セットずつ持ち、毎回、場に出される得点カードを奪い合います。<br />
数字の大きなカードの方が強いのですが、他の人が同じ数字のカードを出していると無効になってしまいます。<br />
また、得点カードには高得点のものもあれば、マイナス点のものもありますので、どのタイミングでどのカードを出すのかは、より戦略的に考えなければなりません。<br />
シンプルなルールなので気軽に遊べますが、ハラのさぐり合いがなかなかキビしいカードゲームです。<br />
<br />
１９８８年ドイツ年間ゲーム大賞にノミネートされた、人気の高い名作カードゲームです。</p>]]></content:encoded>
                    <dc:subject>初級ゲーム</dc:subject>
                    <dc:creator>すごろく玩具の弾正</dc:creator>
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                    <dc:date>2017-12-20T16:57:43+09:00</dc:date>
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                    <title>「フユが来るよ」　田村哲志</title>
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                    <description>著　田村　哲志/　絵　本間　弘子/　新風舎</description>
                    <content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/18" target="_blank"><img src="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/data/sugoroku-danjou/product/20160826_cbb80a.jpg" width="250" border="0" alt="「フユが来るよ」　田村哲志" hspace="5" align="left"/></a>著　田村　哲志/　絵　本間　弘子/　新風舎</p>]]></content:encoded>
                    <dc:subject>古書(絵本・児童書)</dc:subject>
                    <dc:creator>すごろく玩具の弾正</dc:creator>
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                    <title>「お邪魔者」</title>
                    <link>https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/10</link>
                    <description>フレデリック・モイヤーセン作。　３〜１０人。　３０分程度。　８歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。

最初に、誰が「お邪魔者」で誰がふつうの「金鉱掘り」かを、カードでこっそり決めます。
手札には…</description>
                    <content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/10" target="_blank"><img src="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/data/sugoroku-danjou/product/20160427_b770ab.jpg" width="250" border="0" alt="「お邪魔者」" hspace="5" align="left"/></a>フレデリック・モイヤーセン作。　３〜１０人。　３０分程度。　８歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。<br />
<br />
最初に、誰が「お邪魔者」で誰がふつうの「金鉱掘り」かを、カードでこっそり決めます。<br />
手札には、洞窟カードとアクションカードがあります。<br />
この洞窟カードをつないで目的の金鉱を目指すのですが、これは最短で７枚並べれば到達できるほど簡単な道のりです。<br />
ところが、洞窟カードもすべて都合のいいカードばかりではなく、たびたびパスをしてカードを変えて行かなければならなくもなります。<br />
ゴールの金鉱もニセモノと合わせて３つ並んでいますので、どれが本物か分からないうちは、多少の遠回りも覚悟しなければなりません。<br />
そして、カードの山札がそこそこ減り始めると、突然「お邪魔者」役のプレイヤーたちが「わき道」「行き止まり」「落盤」「道具の破壊」など、あの手この手で邪魔をし始めます。<br />
もし、山札がなくなるまでにゴール出来なければ、金塊はみんなお邪魔者たちのものになってしまいます。<br />
基本的におおぜいで遊ぶためのゲームです。　３人からでも遊べますが、５人以下で遊ぶ場合は「お邪魔者がいるかも？いないかも？」のゲームであり、「お邪魔者は何人いるの？」という感じになるのは６人からです。<br />
<br />
２００４年に製作された、人気の高いカードゲームです。<br />
少人数プレイだと山札の枚数が多いので、やや「お邪魔者」側が不利のようです。<br />
あらかじめ山札を減らしておいた方がスリルが増すかも知れません。</p>]]></content:encoded>
                    <dc:subject>中級ゲーム</dc:subject>
                    <dc:creator>すごろく玩具の弾正</dc:creator>
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                </item>
                
                <item rdf:about="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/9">
                    <title>「マンマミーア」</title>
                    <link>https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/9</link>
                    <description>ウヴェ・ローゼンベルグ作。　２〜５人。　４０分程度。　１０歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。

実に変わったルールのゲームです。
手札には「オリーブ」「ペパロニ」「ハム」「キノコ」「パイン」の…</description>
                    <content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/9" target="_blank"><img src="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/data/sugoroku-danjou/product/20160427_bbad5b.jpg" width="250" border="0" alt="「マンマミーア」" hspace="5" align="left"/></a>ウヴェ・ローゼンベルグ作。　２〜５人。　４０分程度。　１０歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。<br />
<br />
実に変わったルールのゲームです。<br />
手札には「オリーブ」「ペパロニ」「ハム」「キノコ」「パイン」の５種類のトッピングカードと、自分のカラーが示されたピザのレシピカードのセットがあります。<br />
各自は手番になったら手札から１枚を選んで場に捨てて行きます。<br />
そして、すべてのカードが捨てられたら、その捨て札の山をひっくり返して、１枚ずつめくり、トッピングの種類ごとに場に並べて行くのです。<br />
するとそのうち、誰かの出したレシピカードが出て来ます。　レシピカードには、そのピザを作るのに必要なトッピングが示されています。<br />
さあ、場に並んでいるトッピングは充分に足りているでしょうか？<br />
もし１枚でも足りなければ、そのピザは作られません。<br />
もしピザが作られれば、その分、場のトッピングがごっそりと減ってしまいます。<br />
つまり、最初に捨て札をして行く時に、どのタイミングでどのトッピングを捨て、どのタイミングでレシピカードをはさみ込むかがポイントだったのです。<br />
やってみればシンプルですが、とてもキワドイ勝負のゲームです。<br />
<br />
１９９９年ドイツ年間ゲーム大賞にノミネートされた、人気の高い名作カードゲームです。</p>]]></content:encoded>
                    <dc:subject>中級ゲーム</dc:subject>
                    <dc:creator>すごろく玩具の弾正</dc:creator>
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                <item rdf:about="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/8">
                    <title>「ボーナンザ」</title>
                    <link>https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/8</link>
                    <description>ウヴェ・ローゼンベルグ作。　３〜５人。　４５分程度。　１２歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。

「手札を並べ変えてはいけない」とか「まず１〜２枚出し、次に２枚引き、処理が終わったら３枚引く」など…</description>
                    <content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/8" target="_blank"><img src="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/data/sugoroku-danjou/product/20160427_81cf01.jpg" width="250" border="0" alt="「ボーナンザ」" hspace="5" align="left"/></a>ウヴェ・ローゼンベルグ作。　３〜５人。　４５分程度。　１２歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。<br />
<br />
「手札を並べ変えてはいけない」とか「まず１〜２枚出し、次に２枚引き、処理が終わったら３枚引く」など、非常に手順の複雑なゲームですが、慣れればとてもテンポ良く進み、手軽に楽しめます。<br />
要するに、手元にある「マメ畑」に「マメカード」を植えて収穫して行くのですが、１つの畑には１種類のマメしか植えられないので、次に違う種類のマメが来たら、畑に植えているマメたちを売るか捨てるかしなくてはならなくなってしまうワケです。<br />
もちろん、マメは同じ種類のものをより多く育てた方が高く売れますので、数のそろわないうちに売るのは大損なワケです。<br />
そこで、いらないマメが来たら、他の人にプレゼントしてしまいます。<br />
もっとも相手が「いらない」と言えば渡せないのですが、たいていの場合は誰かが欲しがっているマメだったりします。<br />
と、このようにお互いに助け合いながら、うまく自分の利益を増やして行こうというゲームなのです。<br />
まったりと気軽に遊べて、面白いです。<br />
<br />
１９９７年ドイツ年間ゲーム大賞にノミネートされた、人気の高い名作カードゲームです。<br />
ローゼンベルグが大学を中退して完成させた「豆シリーズ」の第１弾です。<br />
「３つ目の畑」ルールを外すと、協調性が増して面白いです。</p>]]></content:encoded>
                    <dc:subject>中級ゲーム</dc:subject>
                    <dc:creator>すごろく玩具の弾正</dc:creator>
                    <dc:format>1500</dc:format>
                    <dc:date>2016-09-08T11:53:38+09:00</dc:date>
                    <dc:type>shop</dc:type>
                </item>
                
                <item rdf:about="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/26">
                    <title>「キュージェット」</title>
                    <link>https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/26</link>
                    <description>ウォルフガング・リーデッサー。　２〜６人。　３０〜４０分程度。　１０歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。

東京のドイツゲーム卸店メビウスゲームズがライセンスを取って、名作『アベカエサル』をリメイ…</description>
                    <content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/26" target="_blank"><img src="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/data/sugoroku-danjou/product/20160902_a06167.jpg" width="250" border="0" alt="「キュージェット」" hspace="5" align="left"/></a>ウォルフガング・リーデッサー。　２〜６人。　３０〜４０分程度。　１０歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。<br />
<br />
東京のドイツゲーム卸店メビウスゲームズがライセンスを取って、名作『アベカエサル』をリメイクしたレースゲームです。<br />
手札を出しながらコマを進め、コースを３周してゴールします。<br />
ただし、途中には狭くなった道もあり、先頭車両が邪魔をして進めなくなることもあります。<br />
また、周回の途中には必ず一度はピットインしなければなりません。<br />
ガス欠を起こさず、ゴールにたどり着けるでしょうか？<br />
</p>]]></content:encoded>
                    <dc:subject>初級ゲーム</dc:subject>
                    <dc:creator>すごろく玩具の弾正</dc:creator>
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                    <dc:date>2016-09-08T11:47:14+09:00</dc:date>
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                </item>
                
                <item rdf:about="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/4">
                    <title>「コロレット」</title>
                    <link>https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/4</link>
                    <description>ミハエル・シャハト作。　２〜５人。　１５分程度。　８歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。

カードは手番ごとにめくられ、場の列に並べられて行きます。
そして、気に入ったカードが並んでいる列があれ…</description>
                    <content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/4" target="_blank"><img src="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/data/sugoroku-danjou/product/20160425_d2de35.jpg" width="250" border="0" alt="「コロレット」" hspace="5" align="left"/></a>ミハエル・シャハト作。　２〜５人。　１５分程度。　８歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。<br />
<br />
カードは手番ごとにめくられ、場の列に並べられて行きます。<br />
そして、気に入ったカードが並んでいる列があれば、それを獲得します。<br />
カードは１０色あり、同じ色をより多く集めれば高得点になります。<br />
ただし、プラス点になるのは３色までで、それ以外の色はすべてマイナス点です。<br />
手順はシンプルで簡単ですが、瞬間的な決断にかなり悩まされます。<br />
プレイ人数が少ない場合はわりと気楽に楽しめますが、人数が増えると自分の手番までにどんどん状況が変化して行きますので、キリキリ苦しむこともあるかと思います。<br />
<br />
２００３年ドイツ年間ゲーム大賞にノミネートされた、人気の高い名作カードゲームです。<br />
イラストは作者のシャハト自身によるもので、後に「ズーロレット」や「アクアレット」のもとになったゲームでもあります。</p>]]></content:encoded>
                    <dc:subject>初級ゲーム</dc:subject>
                    <dc:creator>すごろく玩具の弾正</dc:creator>
                    <dc:format>1500</dc:format>
                    <dc:date>2016-09-08T09:36:52+09:00</dc:date>
                    <dc:type>shop</dc:type>
                </item>
                
                <item rdf:about="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/5">
                    <title>「ごきぶりポーカー」</title>
                    <link>https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/5</link>
                    <description>ジャック・ゼメ作。　２〜６人。　２０〜３０分程度。　８歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。

手番が来たら、手札から１枚のカードを選んで、適当な相手に押しつけます。
カードには文字も数字もなく、…</description>
                    <content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/5" target="_blank"><img src="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/data/sugoroku-danjou/product/20160425_a482e1.jpg" width="250" border="0" alt="「ごきぶりポーカー」" hspace="5" align="left"/></a>ジャック・ゼメ作。　２〜６人。　２０〜３０分程度。　８歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。<br />
<br />
手番が来たら、手札から１枚のカードを選んで、適当な相手に押しつけます。<br />
カードには文字も数字もなく、ただ妙に雰囲気のある「イヤないきもの」のイラストが描かれているだけです。<br />
例えば、そのカードが「カエル」だった時に「これはネズミです」とか言って押しつけるわけです。<br />
相手はそれがホントかウソかを当てるだけ。<br />
迷う場合は、こっそりカードをのぞき見て、したり顔で他の人に押しつけても良いのです。「これはコウモリでした」<br />
このようにみんなを混乱のウズに巻き込みながら、ウソかホントかを間違えた人がそのカードを失点として受け取ります。　そして自分の手札からカードを１枚出して、次の人に押しつけて行きます。<br />
同じ種類の「いきもの」を４枚引き取ることになってしまったり、次に出す手札がなくなってしまったら負けです。<br />
相手の心理や表情を読むゲームのようですが、実はこの押し付け合いを何回も繰り返すうちに、深く考えることが馬鹿らしくもなり、結局、勢いとタイミング、直感と運次第のパーティーライクな爆笑ゲームと化してしまいます。多分。<br />
<br />
２００４年ドイツ年間ゲーム大賞にノミネートされた、人気の高い名作カードゲームです。</p>]]></content:encoded>
                    <dc:subject>初級ゲーム</dc:subject>
                    <dc:creator>すごろく玩具の弾正</dc:creator>
                    <dc:format>1800</dc:format>
                    <dc:date>2016-09-08T09:36:24+09:00</dc:date>
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                <item rdf:about="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/7">
                    <title>「ぴっぐテン」</title>
                    <link>https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/7</link>
                    <description>エイレット・パヌエル作。　２〜８人。　１５〜２０分程度。　６歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。

手札から１枚カードを出して、場のカードと「たし算」をし、合計が１０になったら得点です。
１０を…</description>
                    <content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/7" target="_blank"><img src="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/data/sugoroku-danjou/product/20160426_9136fa.jpg" width="250" border="0" alt="「ぴっぐテン」" hspace="5" align="left"/></a>エイレット・パヌエル作。　２〜８人。　１５〜２０分程度。　６歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。<br />
<br />
手札から１枚カードを出して、場のカードと「たし算」をし、合計が１０になったら得点です。<br />
１０を超えたら失点です。<br />
中には「０」のカードや「±５」などの使い方次第で、非常に役立つカードもあります。<br />
出来たら次、出来たら次、で進みますので、とても気楽に楽しく遊べます。<br />
ちいさいお子様も、「１０になるたし算」さえ出来れば遊べますので、ぜひご一緒にどうぞ。<br />
<br />
２０１０年ドイツこども年間ゲーム大賞にノミネートされた、お手軽なカードゲームです。</p>]]></content:encoded>
                    <dc:subject>入門ゲーム</dc:subject>
                    <dc:creator>すごろく玩具の弾正</dc:creator>
                    <dc:format>1500</dc:format>
                    <dc:date>2016-09-07T16:53:38+09:00</dc:date>
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                </item>
                
                <item rdf:about="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/1">
                    <title>「ニムト」</title>
                    <link>https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/1</link>
                    <description>ウォルフガング・クラマー作。　２〜１０人。　３０分程度。　８歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。

１０枚の手札から１枚を選んで出し、それぞれが出した数字と場の状況によって、運悪く「６枚目」の位置…</description>
                    <content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/product/1" target="_blank"><img src="https://sugoroku-danjou.ocnk.net/data/sugoroku-danjou/product/20151126_63e592.jpg" width="250" border="0" alt="「ニムト」" hspace="5" align="left"/></a>ウォルフガング・クラマー作。　２〜１０人。　３０分程度。　８歳以上のお子様ともご一緒に遊べます。<br />
<br />
１０枚の手札から１枚を選んで出し、それぞれが出した数字と場の状況によって、運悪く「６枚目」の位置に置くことになってしまうと負けです。<br />
運の要素が強く、その分とても気楽なゲームで、初めての方にもオススメです。<br />
また、どこでどうなるか予測するのはなかなか難しく、手札をどの順番でいつ出すかなど、考えどころも多いゲームでもあります。<br />
<br />
１９９４年ドイツ年間ゲーム大賞にノミネートされた、人気の高い名作カードゲームです。</p>]]></content:encoded>
                    <dc:subject>入門ゲーム</dc:subject>
                    <dc:creator>すごろく玩具の弾正</dc:creator>
                    <dc:format>1200</dc:format>
                    <dc:date>2016-09-07T16:50:41+09:00</dc:date>
                    <dc:type>shop</dc:type>
                </item>
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